無駄毛処理中途半端でパンストから毛が

shutterstock_314744681ムダ毛の処理はしっかりとしておかないととんでもない失敗を招く事があります。
特にムダ毛処理の途中となれば、どうしようもないほどの中途半端な状態になりますので注意が必要です。

■空港で働いていた時の体験談

空港で仕事をしていた時、制服がありました。
その制服には黒または肌色のストッキングを履く事が決められていて、普段は肌色のストッキングを履いていたんです。

空港での仕事と言うのは時間が不規則で、深夜や早朝などの時間帯もシフト制なので、思うように産毛を含むムダ毛の処理と言うのが出来ないでいました。
それでもなんとか処理を進めている途中の出来事です。

■足のムダ毛を処理出来なかった時の事

ある日早朝の勤務だったのですが、足のムダ毛の処理をすっかり忘れてしまい、黒のストッキングを履いてごまかせば何とかなるかなと思っていた事がありました。
しかし、こういう日に限って予備に持っていた肌色のストッキングしか手元にない状態となり、仕方なく着用したんです。

すると肌色のストッキングの中でもじゃっとしている中途半端な私のムダ毛は異常なほど目立ち、そして気になりました。
きちんと処理をしておけば良かったと思うと同時に脱毛への決意をしたのは言うまでもありません。

剃るだけじゃダメと言う事を身をもって実感した出来事に誰にも何も言えず、その日の勤務が終わるまで見てみぬふりをして我慢するのが辛かったです。

■脱毛への決意と黒のストッキング

こうした事態になってしまい脱毛を使用と心に誓うと同時に、万一の事に備えて、今度からは毎日黒のストッキングを履こうと決意したものです。
自分の人生の中であれほど恥ずかしい思いをして時間が経つのが遅く感じたのは初めてでした。

脱毛をしていたなら、ムダ毛の処理を忘れたと言う事もなかったでしょうし、少々の産毛程度なら目立たない状態だったかもしれないと思うと、悔やんでも悔やみきれません。

■予備のストッキングを黒に使用と決意

さまざまな思いを経験して最終的に思ったのは、予備のストッキングを黒にして、絶対に複数用意しておく事です。
そうすれば、有事の際にも対応出来るし、万一脱毛が間に合わなくてもなんとかなりそうです。

これだけの恥ずかしい思いをしたのだから、もう2度とこんな思いをしないために、しっかりと帰りに黒のストッキングをたくさん購入して帰宅しました。
いろいろなシーンでムダ毛を披露してしまいましたが、良い教訓になりました。

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